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『Sacred † Vampire』プレイ中1 

『Sacred † Vampire』プレイ中。
残業終えてから帰宅して1日1時間ペースでちまちま読み進めて、現在転校生が出てきたところまで読んだ。
まだ共通部分の序盤っぽい?

実は昔から吸血鬼設定に弱い。
・悪魔城シリーズ大好き
個人的には64の黙示録をプッシュしたい。迷宮庭園難しかったよー。何度も死んで少しずつ地図を手書きながらクリアした(笑)
・ヴァン・ヘルシング大好き
「Wild Romance」イイッ!!!
・HELLSING大好き
アンデルセン燃ええええッ!!
・かりん大好き
でもアニメ版は見たことない。
・ドラクリウス全クリ済み
ちょっと痛々しいシーンがあったけど。
・ブラム・ストーカーの原作ドラキュラは読んだことない
この男、ダメダメである。
いや、いつか読もう読もう読みたいなーと思っているけど。

ということで、話が少しそれたけど吸血鬼設定好きなので『Sacred † Vampire』も買ってみたら大当たりだった。
誇張抜きで設定も世界観も絵も全てが僕の好みにヒットしている。
あ、ミッション系なので制服もかわいいよ。
胸元のロザリオがアクセントになっている。
あとは、文章に変なクセがついていないので個人的には読みやすい作品だと思う。
しかし、一番評価したいのは主人公がヘタレではないところ。
自身がはみ出し者ではみ出す痛みを知っているので基本的には優しくて人間よりも人間らしい性格。
まだ序盤なのではっきりと断言できないけど。

まだ個別をクリアしていないのでなんとも言えないけど、現段階の僕の好みは真亜沙>小春>聖来>霧。
基本的にメインヒロインに一番惹かれることが多いけど、珍しくメインヒロインよりも他のヒロインに惹かれている。

■霧。おっぱい的な意味で最初は一番好きだったけどなぜか一番嫌いになった(笑)
演技なのか本心なのかまだわからないけど愛が重すぎて一途を通り越して気持ち悪いかなー。
それとも、こんな性格・状態になったキッカケがあるのかな?
霧さん好きな方、ごめんなさい。とりあえず今は一番苦手。
■聖来。想い出の女の子。
容姿端麗・頭脳明晰・ドジっ娘。
本物の聖歌の在り処となぜあのとき歌えたのか、それが明らかになったとき物語は動き出す、ような気がする。
■真亜沙。無口で寡黙でミステリアスでクールな見た目に似合わず、ギャグ・ダジャレ好きで本当はかわいらしい性格。
ギャップ萌え。
愛着を込めてマーシャたんと呼ぼう。
深夜パトロールの真意と彼女の素性が彼女の物語のキーになりそう。
■小春。ツンデレ天真爛漫。
普段は明るく元気だけど実は色恋沙汰には奥手で時折かわいらしい反応を見せる。
小春だけどんな物語になるのか全く予想できない。

たぶん推奨攻略順ありそうな気がする。
小春&霧→真亜沙→聖来。
聖来が最後なのは確定として、真亜沙もおそらく後半に回した方が良いと思う。

選択肢はわりと少な目?
まだ序盤なのでよくわからないけど1つしか出てきていない。

今わかっているのはコレだけ。
なんとか次の祝日に1周できるといいなー。

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thread: 美少女ゲーム  -  janre: ゲーム

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ファンタジーの世界よ、ようこそ 

今までキッカケがなくてずっとただ憧れているだけだった。
ずっと未経験のままは嫌なので、昨日ついに、大人の階段上ってきた。

祝、メイド喫茶デビューーーーーーーッ!!!!!


実はオタクを自称していながらメイド喫茶には今まで一度も行ったことがなかった。
まず、一緒に行く相手がいなかった。
知らない場所にいきなり1人で入るのはちょっと勇気がいるので。
あとは、とても間違った偏った知識を持っていて若干抵抗があった。
これについては後ほど。


今回お友達のコと一緒にメイド喫茶に行く気分になってきたので、日本橋の真ん中の道路に面しているアフィリア・キッチンズというお店に入店。
http://www.afilia.jp/kitchens/
前述のとおり、僕はメイド喫茶初めてなので入り口をくぐっただけなのに緊張とドキドキで硬直気味。
受付にいるメイド服を着た女性(メイド喫茶なので当たり前だが……)に声をかけられて、初入店だと告げるといろいろ説明してくれた。
・全体的に架空の世界の魔法学院を模した設定になっていて、1Fは旅人御用達のキルトエリア(通常の喫茶)、2Fは魔法使い専用のマジシャンズエリア(会員専用)になっている。
・会員制の2Fはフリードリンク制になっていて、会員カード=学生証を持っているお客様はそこでは"先輩"となり、店員さんは"後輩"になる。先輩、後輩の間柄で会話を楽しんだり仲良くなったりできる。
・1回の利用につき1枚のコインを入手することができて、そのコインを使用することで通常のサービスとは別のサービスを受けることができる。
・単位=累計金額に応じて学生証の色が変わり昇級する。昇級すると後輩たちの接し方が変わるかも。

伝達能力に長けているわけではないのでイマイチわかりにくい内容でごめんなさい。
詳しくは公式ページをチェックしてください。
どうやら単なるメイド喫茶とはまた違った趣の店っぽい。
早速、学生証を発行してもらった。
34A.jpg
最初なのでブルーリボン。
2Fに案内され、さらに軽く説明を受けた後でやっと入店完了、いや、ここは空気をよんで、やっと転校手続き完了
まずはエメラルダルソーダをオーダー。
35.jpg
各メニューの名前もいろいろ凝っていてすごいなーと思った。
でも一番すごいと感じたのは……
空いているウェイトレスさん後輩ちゃん達がフロアを巡回していて定期的におしゃべりしに来てくれる。
こちらから呼ぶこともできる。
この距離感、その笑顔、『せんぱいっ』という魅惑的な響き。
本当に現実の外世界のことを忘れて異世界に入り込んだようなロールプレイング感。
メイド喫茶に通い詰める方の気持ちが少しだけわかった。
僕はここに入る前、メイド喫茶はメニューの料金が一般よりも少し高くてハードルが高いと思っていた。
でも、それは間違いだった。
あの楽しいひと時に対してお金を払うと思えば安いと思う。
本当に楽しかったので、定期的に通うことにする。
メイド喫茶デビューを終えて僕は少しだけ大人になった。


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